さ・ち・ゆ・さ。

みつきの日々のこと。
2012年08月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2012年10月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

なぜストレッチャーになるか。

腹痛発作が起きたとき。

タクシーで病院に行く→ストレッチャーで運ばれる
というパターンが多かった私ですが。。。
何故か。

それは、もちろん、お腹が痛くて一人で歩けないのですが、
プラス、過呼吸を起こしてることが多いから、です。

その腹痛が「膵炎だ」とわかってからは、過呼吸はなくなりました。

16歳で初めて、その痛みを感じたのですが、
私は、自分で働き始めるまで、病院に行くことがありませんでした。

両親とも、私が腹痛発作を起こしてることを知っていたけれど、
病院に連れていってくれることはありませんでした。
(両親とも、医療関係者です)

16歳と言えば、高校生です。
その腹痛で、学校を休むこともありました。
友達には、「お腹痛くて学校休むって、よっぽど痛いんやね。。。」
って言われてました。
「歩けないから、学校行けなくて」と言うと驚かれた。。。

もっとも、病院に連れていってもらってないのは、その時に始まったことではなく、
モノゴコロついた時からそうでした。
私は、だから、そういう腹痛は、みんな持ってるものだと思ってた。。。

大人になって、婦人科の病気がわかったときも、
「なんで生理痛くらいで病院行くの!!??そんなん、誰でもあることやんっ!!」(母の言葉)
と怒られた。
子宮内膜症と卵巣のう腫で、手術になった時だったのですが。。。

膵炎の腹痛に関しては、婦人科の手術をしてもよくなることはなく(当たり前。)、
自力で復活することは、難しくなっていって、
どんどん動けなくなって、
痛みが起こると不安が増して、過呼吸を併発するようになっていきました。。。
(結婚した頃から。)




子どもの頃から病院にかかったことがない私は、病院のかかり方も知らなくて、
「検査を受ける」という考えも浮かばず。。。

一人暮らしのときは、会社の近くの診療所で胃薬(ムコスタ)をもらうようになっていましたが、それも効かなくて、
私の感覚がおかしいのかな。。。と思うようになり。。。

その後は、精神症状が酷くなり、
ますます、体の症状で病院にかかることが怖くなり。。。
(精神症状が出たきっかけは、仕事上のことでしたが、その前から不安定ではありました。)

といろいろ書きましたが、
要は、痛みと不安と怖さが合わさって、過呼吸を併発していて、
車椅子も無理→ストレッチャー
になるパターンが多かった、ということです。。。

このことを書こうかすごく迷いましたが、
思いきって記事にしました。。。
スポンサーサイト
【 2012/09/12 (水) 】 こころとからだのこと | TB(0) | CM(4)

風邪気味。

月曜日は鍼灸でした。

月曜日の朝起きたら、首を寝違えてたことを報告。

先生の誘導尋問で、
寝違え+
寝汗をかいた。
便が出にくい。
くしゃみ、鼻水、喉の違和感あり。
↑くしゃみ、鼻水とかは忘れてた。
そういえば、微妙に頭痛もある。

体をみてもらったら、風邪やね~
だって。

寝違えることが珍しいんだけど。

月曜日は、風邪の処置がメインになりました。

なんで風邪ひいたかは、今回はあんまりよくわかんない感じ。
いつも通りの生活だったので。

あ、冷えた桃を一口食べた。。。
それくらいなんだけど。。。
(体を冷やした、という意味。)

いろいろあって、疲れてた、が、自分の体感かな。
夏疲れ、月経疲れ、気持ち的な疲れ。
体力落ちてたね~って感じです。

昨日は復活してたんだけど、
今朝、寝冷えをしたらしく、また、寝違えてた(^-^;
鼻水復活。
ん~、昨日の夜、なんだかお腹痛くって、フオイパン倍のみしたからなぁ。。。
体調よくないんだろうか。

その割に、今朝はスッキリ晴れて、
気持ちはUP。

寝違えは…まだ治らないから、やっぱり風邪はぶり返したような感じ。。。
なかなか体調スッキリなときがないな~(^-^;
【 2012/09/12 (水) 】 体調あれこれ | TB(0) | CM(0)
プロフィール

みつき

Author:みつき
日々のこと、感じたこと、こころと体のこと、食べること、いろいろ取り混ぜて書き綴っていければいいなぁと思っています。

蝶が舞うリースの時計
最新トラックバック
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。